お客様にふさわしい物件提案を。
パーソナルで、インタラクティブ。お客様は、通勤時間・エリア情報・実際に使える地図とともに、あなたの物件提案を受け取れます。すべて、1つのリンクで。
ほとんどの物件提案は、お客様に下調べを丸投げしている。
いつものやり方で6件送れば、たった2件を比べる前から、お客様には「やることリスト」が積み上がっていきます。
- 通勤時間を、自分で調べる。物件ごとに住所をGoogleマップへ貼り付けて、1件ずつ。
- 街のイメージを、自分でつかむ。静か?駅は近い?子育てに向く?特に海外のお客様には、自分で確かめるしかありません。
- スマホで、ぜんぶ見比べる。6つのPDFやリンクをタブで行き来しても、並べて比較はできません。
追いかける手間を減らし、会話の質を上げる。
- ピンを置けば、すべての通勤時間が更新。お客様自身が通勤先を変更でき、すべての物件の所要時間が即座に更新されます。メールのやり取りは不要です。
- 先延ばしする理由がなくなる。通勤時間の確認も周辺の調査も、すでに提案の中に。お客様は迷わず、次に進む準備ができた状態で返信します。
- ワンタップで連絡。WhatsApp、LINE、SMS、メール。提案カードからそのまま送信。アプリ間でのコピペは不要です。
規模に合わせて広がる、ひとつのツール。
提案、物件、お客様、フォローアップまで、すべてひとつのダッシュボードで完結します。ひとりで使っても、チームで使っても、同じツールです。
- ひとりのエージェント。提案・物件・お客様を、すべてひとつの場所で管理。チームは必要ありません。
- 代理店。共有ライブラリと担当者の割り当てで、チーム全体のショートリストをそろえます。
- リロケーション会社。世界中どこからのお客様も、その言語で。通勤時間とエリア情報も組み込み済みです。
よくある質問。
- 通勤時間の精度はどのくらいですか? ルートはGoogleマップ(車・徒歩・自転車)とNavitime(運賃つきの日本の公共交通)から取得しており、一般的な経路検索アプリと同じソースです。出発時刻を特定の曜日・時間に固定でき、お客様は実際のラッシュ時の数値を確認できます。
- お客様自身で通勤先を変更できますか? はい。提案で有効にすると、お客様は新しいピンを置いたり住所を検索したりでき、すべての物件の通勤時間がそれに合わせて更新されます。元の目的地はダッシュボードに残ります。
- Mapfolioはどの国で使えますか? 主要な機能(地図・通勤・エリア情報・翻訳)はGoogleマップが使える場所ならどこでも動作します。200か国以上。日本ではNavitimeによる詳細な交通データに対応しています。
- AIによる物件取り込みはどう動きますか? 物件のURLまたはテキストを貼り付けると、Mapfolioが住所・価格・寝室数・面積・物件種別・写真などの項目を読み取ります。提案を送る前にすべて確認できます。自動で公開されることはありません。
不動産エージェントのための、インタラクティブな物件提案。東京発、世界中のエージェントへ。